実績・導入事例のご紹介

導入事例

研修実績

受講生数:
1,261名(年間平均)
クラスサイズ:
品質が十分担保できる範囲で実施しております。
ほとんどの語学クラスは最大6名、マネジメント系セミナーは15~20名程度の人数で実施されます。他にもマンツーマンの語学研修も多数行なっています。
研修実施業界:
建設業、食料品、化学、医薬品、ガラス・土石製品、機械、電気機器、精密機械、不動産業、海運業、情報・通信業、サービス業、銀行業、証券業、保険業、その他金融業、在日大使館、NGO、大学、高校、など
受講生の出身国:
日本、アメリカ、中国、台湾、香港、韓国、フィリピン、ベトナム、インドネシア、タイ、マレーシア、シンガポール、インド、アラブ首長国連邦、ルーマニア、チェコ、ブルガリア、フィンランド、デンマーク、リトアニア、ポーランド、オランダ、ベルギー、英国、ドイツ、フランス、イタリア、スペイン、など
研修実施地域:
国内
青森、群馬、茨城、埼玉、千葉、東京、神奈川、愛知、岐阜、大阪、兵庫、岡山、愛媛、大分、熊本など

海外
韓国、中国、シンガポールなど

次期マネジメント候補向けエグゼクティブ・プログラムの開発

クライアント:
大手メーカー(国内業界最大手)
導入内容:
  • 財務会計
  • 戦略論
  • 人事論
  • マーケティング論

アジア各国に進出している大手メーカーの現地スタッフのローカライゼーションの依頼をいただき、現地スタッフの中から次期マネジメント候補を選抜し、日本本社にて、さまざまな研修の機会を設けました。その一部として、財務会計、戦略論、人事論、マーケティング論など、同業界のケース・スタディを多用したエグゼクティブ・プログラムを英語で提供しました。

マネジメント向けコーチング研修の開発と評価システムの構築

クライアント:
外資系メーカー(カテゴリー世界最大手)
導入内容:
  • 360度評価
  • フィードバックセッション
  • コーチング

某外資系メーカーの社長及び部長レベルのスタッフに、360度評価、フィードバックセッション、また、個人・グループでのコーチングセッションを実施しました。マネジメントのチームワークを磐石にしたばかりでなく、それぞれの部門の縦のコミュニケーションが大幅に改善し、目標としていた日本国内マーケットにおけるブランドのリポジショニングを効率的に達成しました。

役員向け英語コミュニケーションスキル研修・リーダー研修の開発

クライアント:
大手メーカー(国内業界最大手の一つ)
導入内容:
  • コミュニケーションスキル
  • ビジネス英語
  • リーダーシップ

欧州で買収した企業に日本人役員を派遣してきたが、英語によるコミュニケーション力不足と文化的な相違のため、現地社員との摩擦が生じていました。本プログラムでは、状況分析をした結果、日本人役員にビジネス英語研修と欧州人を率いていくリーダーとしてふさわしいコミュニケーション力が強化できる研修を開発、提供しました。

戦略ミーティングのファシリテーション

クライアント:
外資系企業(カテゴリー世界最大手)
導入内容:
マーケティング会議のファシリテーション

外資系企業の中期的な目標を達成するため、さまざまな役割を持つ役員が出席する戦略会議を定期的に開催しています。本プログラムは、その会議の進行役(ファシリテーション)を担当。

※この他にも、新商品開発・マーケティング会議のファシリテーションをアイディア創出の手法を組み込んだ形でお手伝いしています。

中堅海外要員向けビジネス・マネジメント研修の開発

クライアント:
大手メーカー(国内最大手の一つ)
導入内容:
  • ビジネス英語
  • 会計
  • 財務
  • 戦略
  • マーケティング

大手メーカーの海外派遣先において、MBAを習得した現地社員と伍していくために、ビジネス英語はもちろん、会計、財務、戦略、マーケティングの知識を組み込んだロールプレイを中心としたコミュニケーションスキル研修を開発、提供しました。

チーム単位の英語力開発

クライアント:
システム開発企業(国内最大手の一つ)
導入内容:
  • 現場をシュミレートした英語研修
  • ビジネス英語

インド企業と協業する機会が増えた企業向けに、実際の仕様書や資料を用いながらテレコンなどの現場をシュミュレートした研修を開発・実施しました。また、同じ企業の別チームでは顧客に欧米人が増え英語でのミーティングが必須となったため、ビジネス英語研修を実施しました。

国際化のための英語コミュニケーション研修の開発

クライアント:
熊本大学
導入内容:
  • 英会話
  • 英文メールの書き方
  • コミュニケーションスキル

国際化に対応するため熊本大学国際業務要員の育成の一環として、留学生、海外大学職員、研究者などの外国人と効果的・効率的に英語でコミュニケーションを図るのに必要なスキル(英会話、英文メールの書き方、コミュニケーション)の強化を施しました。

詳しくは熊本大学ウェブサイトのお知らせ記事をご覧ください。

Eラーニングおよび対面指導のためのコースウェア開発

クライアント:
インドネシア財務省
導入内容:
  • Eラーニングのテクノロジー
  • ラーニング・マネジメント・システム

インドネシア共和国財務省より派遣された行政官25名を対象に、「Courseware Development for E-Learning and Classroom Instruction(Eラーニングおよび対面指導のためのコースウェア開発)」をテーマとする2週間の研修を行いました。

詳しくは本学プレスリリースでご紹介しています。