レオナード・ホートン上級准教授

音楽、アメリカ研究学

主な研究課題

ホートン教授は、1990年にTUJで教鞭をとり始めて以来、クラシック音楽やその土地特有の音楽など、さまざまな音楽関連の科目を教えています。音楽学の分野では、西洋のクラシック音楽や世界の音楽を学ぶ一般科目やジャズ、ポップ、アメリカンミュージカルなどのジャンルに絞った科目を教えています。また、アメリカ研究学のカリキュラムの一部として、アメリカ音楽やアメリカのポピュラー音楽と政治の関係、「The Arts in America」と題した学際的な科目も教えています。音楽作曲専攻の学歴を持ち、20世紀のアメリカのポピュラー音楽とクラシック音楽を専門に研究しています。また、出版物やパフォーマンスのための、アメリカ人作曲家によるニューミュージックの楽譜の編集・準備などの活動も行っています。


Education

Doctor of Musical Arts in Composition (D.M.A.) - Boston University, 1990
Master of Music in Composition (M.M.) - Louisiana State University, 1986
Bachelor of Music in Composition (B.M.) - Boston Conservatory of Music, 1983
Bachelor of Science in Education (Music) (B.S.) - Auburn University, 1978


E-mail

horton@tuj.ac.jp


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