実施例:英語コミュニケーション「実践力」評価システムの構築
実施例
英語コミュニケーション「実践力」評価システムの構築
このような疑問はありませんか?
- TOEIC®スコアで社員の英語力判定を行っているが、スコアと英語運用力にギャップがあるようだ。これまでのTOEIC®スコアも活用しつつ、実践力も測定する方法はないだろうか。
- 会話やライティングの能力を測るテストが最近でてきたようだが、どれを使い、どのレベルを『目標』として社員に提示すべきか判らない。
- どのような評価方法が社員にとって納得しやすく、能力向上への動機付けとなるのだろうか。
評価システムの特徴
評価システムのテスト内容は、貴社の目標とするコミュニケーション能力を反映したものでなければなりません。当然のことですが、この関連を企画段階で確実にしておくことが大変重要です。
TOEIC®などの代表的な英語力測定テスト、評価項目、評価方法などの特徴・活用方法をご紹介するとともに、テンプル大学ジャパンキャンパスの英語教育法ノウハウに基づいた独自の「実践力測定テスト」もご希望に応じてご紹介します。
グローバル企業の研修ニーズ分析を多数手がけてきた本プログラムのノウハウにより、貴社にとって確実に価値のある評価システム導入のお手伝いをいたします。ぜひご相談ください。

