日本でできる国内留学

次回は2018年春学期(1月中旬〜4月下旬)の開催を予定しています。10月上旬には受講の申し込みを開始する予定です。

個別相談受付中

「日本でできる国内留学」の個別相談を随時受け付けています。お気軽にアカデミック・イングリッシュ・プログラムまでご連絡ください。

「日本でできる国内留学」は、留学と同等の環境でアカデミック・イングリッシュ(学術英語)を学び、アメリカの大学の教養課程の科目を模した授業を英語で受講するプログラムです。世界約60カ国の学生が学ぶテンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)で、東京にいながらアメリカの大学への留学を体験し、英語力の向上を図ることができます。受講者が自分のペースで学べるように、平日5日間毎日通うフルタイムに加え、週2日間と3日間のオプションを設けています。もちろん、授業はすべて英語で行われます。

主な対象者

「日本でできる国内留学」には、高校既卒者で規定の英語力をお持ちの方であれば、どなたでもご参加いただけます。受講者の目的や年齢は様々です。過去に以下のような方々に受講いただいています。

  • 海外の大学や大学院への進学準備として
  • 日本の大学生がグローバル社会で生き抜いていくためのスキルを学ぶ場として
  • 留学をしたいけど日本を離れられない方の「留学先」として
  • 退職された方の新たな学びの場として、など

より具体的な例として、受講生の声もご覧ください。

プログラムの特徴

さらに、以下の特徴があります:

  • 課外活動でTUJの在学生と交流ができます(学部生の6割以上が外国籍です)
  • 修士号以上を所持するネイティブスピーカーが教鞭をとります
  • 所属大学で単位互換プログラムとして活用可能な場合があります(所属大学規定による)
過去に開催した日本でできる国内留学の写真:Academic Skills Aの様子
過去に開催した日本でできる国内留学の写真:Pre-General Educationの様子

2019年春学期 開催概要

開催期間:
2019年1月9日(水)〜4月19日(金)
曜日・時間:
  • 月〜金(週5日) 週22時間(全60回・300時間)
  • 月・水・金(週3日) 週13時間(全36回・156時間)
  • 火・木(週2日) 週12時間(全24回・144時間)
授業は主に9:00-17:30の間に行われます。時間割の例はこちらをご覧ください。

※曜日によって授業開始時間や終了時間、休憩時間の長さなどが異なります。時間割も学期により異なります。
会場:
テンプル大学ジャパンキャンパス 麻布校舎(アクセス
対象:
  • 高卒以上で、アカデミック・イングリッシュを上達させたい方、または留学をお考えの方
  • TOEFL ITP 475点以上、TOEFL iBT 53点以上、IELTS (Academic) 5.0以上、英検2級以上(本プログラムへの出願日から起算して2年以内に受験したもののみ有効)、または同等の英語力をお持ちの方
    ※2018年夏学期から変更になりました。
    ※TOEICなど上記以外のテストの結果のみでは受講できない場合があります。お申込み前にアカデミック・イングリッシュ・プログラムまでお問合せください。
定員:
15名 ※定員に達し次第、応募を締め切ります。
受講費用:
594,750円(消費税込)
月・水・金のみの場合は369,750円(消費税込)
火・木のみの場合は344,750円(消費税込)
※全てキャンパス内の図書館使用料等含みます。
申込締切日:
2018年12月10日(月)
お申し込み:
お申し込みフォーム
申し込みは締め切りました。ご応募ありがとうございました。

注意事項:

  • お申込後、最終学歴の証明書(卒業証書のコピーなど)とテストスコアのコピーをご提出ください。
  • ビザの関係上、1学期間受講することができるのはいずれも日本国籍の方、あるいは日本での就学が認められている方のみとなります。
  • お申し込み人数が定員に満たない場合、開講できないことがあります。

学生ビザをお持ちでない方向け:

学生ビザをお持ちでない方に限り、 学期の前半のみ受講することが可能です。受講希望の方はAEPまでお問い合わせください。

曜日 期間* 受講費用(消費税込)**
月~金(週5日) 2019年1月9日(水)~ 2月27日(水) 319,750円
月・水・金(週3日) 2019年1月9日(水)~ 2月27日(水) 207,250円
火・木(週2日) 2019年1月9日(水)~ 2月26日(火) 194,750円

*Final Advisingはございません。
**全てキャンパス内の図書館使用料等含みます。

授業構成

過去に開催した日本でできる国内留学の写真:Reading-based Writingの様子
過去に開催した日本でできる国内留学の写真:Tutorialの様子

Reading-based Writing(週7時間、月・水・金)

社会的なトピックを扱った比較的長い読み物や、アカデミックなスタイルで書かれた本や記事を読み、それをもとに小論文を書きます。

Pre-General Education (週6時間、火・木)

テンプル大学の一般教養課程科目をもとにした内容で、大学の講義と同じスタイルのクラスを受講します。講義を受け、ノートテーキング、ディスカッション、リサーチ、プレゼンテーション等のスキルを養います。過去に実施した科目の例としては、「Eating Cultures」、「Advertising & Globalization」、「Youth Cultures」などがあります。

Academic Skills A - Fluency(週3時間、月・水・金)

アカデミックなトピックを扱った短い読み物をもとに、ディスカッションとプレゼンテーションを行います。

Academic Skills B - Accuracy(週3時間、火・木)

「正確さ」にフォーカスし、大学レベルのライティング・スピーキングで必要とされる文法や表現を学びます。

Research Tutorial(週3時間、月・水・金あるいは火・木)

学生2〜4人が1グループで指導を受けるグループレッスンです。学生一人ひとりの興味に即した研究プロジェクトを行います。担当講師と共に計画を立て、プロジェクトを進め、1学期を通して、リサーチを行います。
※曜日にかかわらず全員が受講します。

少人数制クラスとクラス分けについて

全クラス少人数で実施します。複数のクラスが開講される場合は、TOEFLやIELTSなどのテストスコアを考慮し、レベルを決定します。

外国籍のTUJ学部生との交流

TUJの課外活動に参加し、ネイティブスピーカーだけでなく国際色豊かなTUJの学部生と交流する機会も提供します。TUJは世界約60カ国の学生が学ぶ国際的な環境で学部生の6割以上が外国籍です。

写真:学生アクティビティの様子

受講者の声

フルタイム受講生

私は海外の大学に2年間在籍していました。そこで私自身の英語力が足りないことを痛感し、日本でもう少し英語を勉強して基礎を固めたいと思いSAJの受講を決めました。SAJでは英文法から実際の大学の授業に近いコンテントベースのものまで幅広い内容を勉強します。課題も多く、文章を書く機会が多いので、自分がどれくらい授業で習った文法を使いこなせているかなど、自分の英語の上達を実感しながら学習することができるプログラムだと思います。

今学期は主に「グローバル化」を扱いました。様々な観点から「グローバル化」について考察や分析をする中で、日本が便利で暮らしやすい国であることをあらためて確認出来ると共に、今後社会でいかに英語が必要であるかを考える機会も多々ありました。そのおかげで、私自身の視野が以前よりも広がったように思います。私は将来SAJでの経験を生かし、海外でまた勉強したいと思います。

SAJは基礎的な英語を勉強できるだけでなく、いま身の回りで起きている事柄に関して様々な視点からリサーチするので、日常生活のなかで新しい発見を沢山できると思います。受講を考えている方はぜひチャレンジして新しい発見をしてみてください。


フルタイム受講生

転職にあたり英語力を高めて自分の強みとしたいと考え、このプログラムの受講を決めました。かつて、仕事の合間をぬって英会話教室に通ったこともありましたが、その時とは比較にならない教授陣の質の高さと、読み・書き・プレゼンという多角的な授業内容に満足しています。

特に、ライティングでは、これまで「大意が通じればいいや」といい加減にしてしまっていた文法の細部や単語の選び方などについてワンランク上の完成度を求められ、英語で書くときの意識を変えてもらえたと感じています。

仕事を持つ社会人にとって平日昼間のプログラム受講は容易ではありませんが、私のようにいったん離職期間を持つ方、まとまった休職期間を取ることができる方、またリタイアされた方にとっては、アメリカの大学の雰囲気を味わい英語に集中的に取り組むには最良の環境だと思います。


永野里美さん(月・水・金受講生)

私は都内の大学にも通っていたため、大学の単位を取り、アルバイトを続けながら参加できたことがSAJの受講の決め手でした。キャンパスツアーの際もキャンパス内は英語で溢れており、日本にいながらアメリカの大学に通えるという理想的な環境で、アカデミックなスキルに特化したカリキュラムで少人数制なのも魅力でした。

Reading-based Writingの授業では、論文を熟読してエッセイ化する過程で 自分がどこまで理解できたのか、自分の意見を論理的に説明できているのかを数回の添削を受けながら確認でき、自身の成長が実感できました。また、Tutorialでは自分の興味のある研究テーマを勉強できたので、その分野に特化した単語や表現方法など、今までにない幅広い勉強を英語でできて大変満足です。講師の方々も、学生一人一人に的確なアドバイスをくれ、勉強のフォロー体制も整えられていて充実した時間を過ごせました。受講中に読んだ多くの論文や記事を通じて学んだcritical thinkingのロジックは、在学中の大学でも大いに役立っています。

SAJは授業を通してアメリカの大学を直に体験でき、まさに「国内留学」と言う環境が整っている場所です。また在学生とのクラブ活動やラウンジでの交流機会もあり、生きた英語を授業外でも学べます。SAJは、アカデミックな英語を学べるだけでなく、1つの大きな人生のステップアップに繋がるはずです。受講を考えている方は、ぜひ一度、テンプル大学に来て学内の雰囲気を見てみることをお勧めします。


フルタイム受講生

テンプル大学の事は受講した友人から評判を聞いて知りました。日本でまとまった時間、英語で授業が受けられる点に惹かれて受講を決めました。ライティング、プレゼンテーション、日々の授業において一貫して感じたのは、なぜその単語や言い回しを使うのか意識する事です。文章の意味を尋ねられて口頭で説明すると伝わることが多々あります。イディオムや複雑な構文を使うのがアカデミックだと勘違いしていましたが、難しい内容をどれだけシンプルに噛み砕いて伝えられるかが大切だと学びました。

また、年齢も背景も様々なクラスメイトと学べたのもよかったです。意識が高くて刺激をもらいました。先生方や職員の方々が質問や相談にも丁寧に応えてくださり、英語力の底上げだけでなく今後どのようにキャリアアップを図りたいか考える機会にもなりました。今後は資格試験で目標のスコアを取れるよう英語の勉強を続けたいです。

昔より記憶力も体力も衰えていますが自分で選んで勉強しに来たのでとても楽しかったです。きっと有意義な時間になると思います。TUJで素敵な3ヶ月を過ごされてください。


月・水・金受講生

私は、50歳半ばで長年勤務した企業を退職しました。これまで仕事で英語を使う機会が少なく、苦手意識があったので、英語に自信を持ちたい、世界をもっと拡げたいという思いから「日本でできる国内留学(SAJ)」を受講しました。家族のこともあり、海外留学も難しい状況でしたので、国内での英語漬け、それもクオリティの高いSAJは私のニーズにぴったりでした。

SAJは、いわゆる英会話学校とは全く違い、論理的な文章やプレゼンテーションの構成、ディスカッションやリサーチのプロセスなどを学び、米国の大学らしい参加型のプログラムで、楽しい雰囲気の中、毎回あっという間に時間が過ぎて行きました。自宅で取り組む課題も多く、久々にたっぷりと勉強し、修了時には大きな達成感がありました。英語は「相手に伝えることが重要」という価値観を学んだことで、流暢でなくとも発言できるようになったことは、私自身にとっては一番の成長でした。

私はこれから第二の人生を踏み出します。英語を使うことで、人とのネットワークが広がり、新たな世界が開けることをとても楽しみにしています。これから人生のセカンドステージに進まれる世代の方にとっても、新たな出会いや学びにあふれており、ぜひともお勧めしたいプログラムです。

2019年春学期 スケジュール

日程 内容
1月9日(水) オリエンテーション
1月15日(火)~ 4月15日(月) 授業期間
4月18日(木)あるいは19日(金) ファイナルアドバイジング

「日本でできる国内留学」は年3回開講されます。

時間割(例)

全14〜15週間
全てのクラスを受講の場合:週22時間
月・水・金のクラスのみ受講の場合:週13時間
火・木のクラスのみ受講の場合:週12時間

月・水・金

履修科目 時間 履修時間(週) 全履修時間 単位(推奨)*
Reading-based Writing 8:50-9:50
10:00-11:20
7時間 84時間 5
Academic Skills A - Fluency 13:00-14:00 3時間 36時間 2
Research Tutorial 14:10-15:10 3時間 36時間 2

火・木

履修科目 時間 履修時間(週) 全履修時間 単位(推奨)*
Research Tutorial 8:40-10:10 3時間 36時間 2
Academic Skills B - Accuracy 10:20-11:50 3時間 36時間 2
Pre-General Education 14:10-15:40
15:50-17:20
6時間 72時間 4

*各大学で単位互換する際の目安としてお考えください。

学長メッセージ

テンプル大学ジャパンキャンパス 学長
ブルース・ストロナク

2000年以降、海外の教育機関で学ぶ日本人学生の数が激減したことで、以前のように多くの学生を海外留学に送り出すことが日本の大学にとって重要課題となっています。オバマ米大統領(当時)と安倍首相の共同声明においても、グローバル人材の育成と国際競争力の強化に留学が大きく役立つことが述べられています。

とは言え様々な理由から、すべての日本の大学生が大学が提供する留学プログラムに参加できるわけではありません。そういった背景から、東京にキャンパスを構えるテンプル大学ジャパンキャンパスで、日本人の学生に提供できるプログラムがあるのではないかと考え、「日本でできる国内留学プログラム」の開発に至りました。

TUJは日本にありながらアメリカの大学の教育カリキュラムをリベラルアーツの教育理念にもとづいて全て英語で提供しています。さらに、約60カ国から集まる学生(41%がアメリカ人、37%が日本人、その他22%)が日々同じキャンパスで学ぶ、インターナショナルな大学でもあります。

このプログラムを通して、様々な国の教授や学生と触れ合うことで視野を広げ、自身のグローバル力を高めていただけることを期待しています。

よくあるご質問

受講に必要な条件などはありますか?

高校既卒者で、TOEFL ITP 475点以上、TOEFL iBT 53点以上、IELTS (Academic) 5.0以上、英検2級以上(本プログラムへの出願日から起算して2年以内に受験したもののみ有効)、または同等の英語力をお持ちの方が対象となります。

英語力を示すものがTOEICの結果しかないのですが、受講可能ですか?

TOEICのようなビジネス用の英語テストのスコアではSAJをご受講いただくことはできません。TOEFL、IELTS、英検などのアデミックな英語力を測るテストを受験いただく必要があります。SAJ受講希望者は、TUJで実施しているTOEFL ITP(学内TOEFL)を受験することができます(TOEFL ITPはTUJ出願の際に正式なスコアとしてご利用いただけるテストです)。TOEFL ITPの詳しい情報は学内TOEFL(ITP)についてをご確認ください。

どのような人が受講されていますか?

様々な方が受講しています。大学留学の準備をしている方、グローバル企業への就職を希望している現役大学生、大学院留学を考えている方、グローバル企業に再就職したい社会人、アメリカの大学の授業を体験してみたい方、その他様々な理由で高度な英語力を習得したい社会人や定年を迎えられた方等々です。

受講者は日本人のみですか?

日本人が多いですが、英語を母国語としない他国の学生が受講することもあります。

ウェブページに少人数制と記載がありますが、1クラスは何名程度ですか?

5~8名程度です。

クラス分けはありますか?

受講者数や教室の空き状況によってはクラス分けを行う学期もあります。

クラス分けが行われない場合は、色々な英語レベルの方が一緒の授業を受けるのですか?

そのため受講に際して英語力の基準を設けております。英会話クラスとは異なり、そもそもアメリカの大学には様々な英語力の学生がいます。本学では通常どの授業もネイティブから様々な国籍や言語のノンネイティブが一緒に受講しており、教授陣はどの学生にも等しく対応しています。SAJにおいても同様です。そのような環境に不安がある方もいらっしゃるかもしれませんが、SAJの授業内容は多くの受講者にとっては初めての経験ですので、あまり心配されずにご受講いただければと存じます。

英語で話すことが苦手なのですが、ついていけますか?

会話中心の語学学校とは違い、SAJのクラスは基本的に読み書きが中心です。そのため「話せる・話せない」ということが最も大事な問題ではありませんし、それで評価されるわけではありません。流暢に話せるが読み書きはちょっと…という方には難解に感じられるかもしれませんし、逆に話すことには自信がないけど読んだり講義を聴いてノートを取るのは大丈夫という方は楽しいと感じられるかもしれません。いずれにせよ、AEPも学部課程も英語で話すことが苦手で辞めた学生はほとんどいません。

宿題はでますか? 多いですか?

留学ですので、各コースでほぼ毎回宿題が出ると考えていただくのがいいと思います。そのため、授業以外でも学習する時間を作る必要があります。仕事をしていたり、他の学校に通っている人など時間を作るのが難しい方は、パートタイムから始められることをお奨めします。

SAJを2学期以上続けて受講することはできますか?

可能です。コースの内容は毎学期変わるので、むしろ2学期以上続けて受講することを奨励します。受講のパターンは様々です。たとえば、数学期間続けてフルタイム(月〜金)で受講したり、1学期目は月・水・金コース、2学期目は火・木コースなどのように受講することもできます。

学期中出席できない日が数日ありますが、それでも受講可能ですか?

SAJを修了するために各々のクラスにおいて80%以上の出席が必要です。日々の授業は連動しており、お休みが続くと復帰が難しいです。また、お休みをされるごとに受講者各自で講師に連絡を取り、欠席した授業の内容を聞いて次の授業までに各自でキャッチアップすることが求められます。(補講等は行っておりません。)以上の理由から、学期の最初から最後まで確実に出席できる学期に受講されることをお奨めします。

TUJの学部生と一緒に受講できるクラスはありますか?

SAJは学部課程のプログラムではないので、学部生と一緒に受講できるクラスはありません。しかしながら、学部生と一緒のキャンパスを使用しておりますし、SAJの学生もTUJの学部生と共に参加するイベントもありますので、授業外で交流できる場はあります。

日本人でも学期の前半のみの受講は可能ですか?

学期の前半のみ受講できるのは、学生ビザをお持ちでない方だけです。日本国籍の方、あるいは日本での就学が認められている方は1学期間のコースをご受講ください。

授業見学はできますか?

受講者のプライバシー保護及び授業の質を保つため授業見学はお断りしています。個別の説明会は随時行っていますので、ご希望の方はご連絡ください。

お申し込み方法

オンライン申し込みフォームより申し込みください。

お申し込みフォーム

上記日程でのお申し込みの受け付けは終了しました。

注記: お申し込み人数が定員に満たない場合、開講できないことがありますのでご了承ください。

お問い合わせ

この講座に関するご質問・お問い合わせは、下記の連絡先までお願いいたします。
個別相談は随時受け付けておりますので、お気軽にご連絡ください。

テンプル大学ジャパンキャンパス
アカデミック・イングリッシュ・プログラム

E-mail:
esl@tuj.temple.edu
Tel:
0120-86-1026 (フリーダイヤル)
03-5441-9863(直通)
受付時間:
平日: 9:00~18:30 (日本時間) ※土日祝休み