歴史

1982

  • 港区芝公園に開校、集中英語課程 (IELP) ・教育学英語教授法(TESOL)修士課程を開設し、米国大学初の外国大学日本校として注目を集める
  • 大阪で教育学英語教授法 (TESOL) 修士課程を開設

1983

  • 大学学部課程を開設
    日本を離れることなく米国大学の単位を取得し、アメリカ本校と同じ学位(準学士号・学士号)を取得、卒業することが可能になる

1984

  • 渋谷区に移転
  • 準学士号第一期生が卒業

1986

  • 学士号第一期生が卒業

1987

  • 新宿区下落合に移転
  • 大阪で集中英語課程 (IELP) を開設

1988

  • 教育学英語教授法 (TESOL) 博士課程を開設

1992

八王子市多摩ニュータウンにオープンした南大沢キャンパス

1992年、日本で初めての米国大学博士号の授与

  • 八王子市南大沢に移転
  • 高田馬場校開設し、教育学英語教授法(TESOL)修士・博士課程と集中英語課程(IELP)を提供

1993

  • 社会人向けの教育プログラムとして、オープンカレッジ・プログラムとグローバリゼーション・プログラム開設

1994

  • ロースクール (LL.M.) を開設

1995

  • 大阪で教育学英語教授法 (TESOL) 博士課程を開設
  • TUJ卒業生同窓会第一回開催

1996

  • ビジネスパートナーより完全に独立、アメリカ本校直轄の大学として再スタート
  • 港区南麻布に移転
  • エグゼクティブMBAプログラムを日本で初めて開設
  • オープンカレッジ・プログラムは生涯教育プログラムとして、グローバリゼーション・プログラムは企業内教育プログラムとして再スタート

1998

  • 大学学部課程にコミュニケーション学科を開設
  • 福岡で教育学英語教授法 (TESOL) 修士課程を開設

2002

  • 集中英語課程 (IELP) から大学附属英語研修課程 (APP) へ名称変更

2003

  • 大学学部課程に心理研究学科、国際関係学科、アート学科を開設

2004

  • 大学学部課程に観光ビジネス学科を開設
  • 現代日本研究所(ICJS)を開設

2005

  • 文部科学省より、初の「外国大学の日本校」として指定を受ける

2006

  • 港区と連携事業に関する協定を締結

2007

  • 大学学部課程にビジネスマネジメント学科を開設
  • TUJ 開校25周年シンポジウム開催
  • 大学附属英語研修課程(APP)から海外大学進学課程(AEP)へ名称変更

2009

  • 大学学部課程に国際ビジネス学科を開設
  • 海外大学進学課程からアカデミック・イングリッシュ・プログラム(AEP)へ名称変更

2010

  • 現代日本研究所(ICJS)から現代アジア研究所(ICAS)へ名称変更
  • 大学学部課程に日本語学科を開設

2011

  • 米国ゴールドマン・サックスの支援により4年間の学費全額を支給する、日本人学生を対象とした新奨学金制度を創設
  • 大阪で英語による生涯教育プログラムを開講
  • 授業料のクレジットカード払いが可能に

2012

  • TUJ開校30周年シンポジウム開催
  • 武蔵大学と単位互換プログラムを開始

2014

  • 東洋大学国際地域学部と交流協定を締結。単位互換プログラムを開始
  • 明治大学文学部と単位互換プログラムを開始
  • 英語圏の大学進学・留学を目指す中高生向け「武蔵テンプルRED プログラム」開講
  • TOMODACHIインターンシップ・プログラム実施に貢献
  • 国立台北大学と交流協定を締結

2015

  • 米国大使館でシンポジウム「グローバル競争力を高める大学運営」を開催
  • エグゼクティブMBA プログラムの修了期間を1年半に短縮

2016

  • 昭和女子大学と単位互換プログラムを開始